From 33058f2b292b3a581333bdfb21b8f671898c5060 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Peter Bengtsson Date: Tue, 8 Dec 2020 14:40:17 -0500 Subject: initial commit --- .../settings/index.html | 63 ++++++++++++++++++++++ 1 file changed, 63 insertions(+) create mode 100644 files/ja/tools/debugger_(before_firefox_52)/settings/index.html (limited to 'files/ja/tools/debugger_(before_firefox_52)/settings/index.html') diff --git a/files/ja/tools/debugger_(before_firefox_52)/settings/index.html b/files/ja/tools/debugger_(before_firefox_52)/settings/index.html new file mode 100644 index 0000000000..a9f0a505b3 --- /dev/null +++ b/files/ja/tools/debugger_(before_firefox_52)/settings/index.html @@ -0,0 +1,63 @@ +--- +title: オプション +slug: Tools/Debugger_(before_Firefox_52)/Settings +translation_of: Tools/Debugger_(before_Firefox_52)/Settings +--- +
{{ToolsSidebar}}
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このページは、Firefox 52 より前の JavaScript デバッガーについて説明します。

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Firefox 52 以降のデバッガーを確認します

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デバッガーには独自の設定メニューがあり、ツールバー 上のアイコンからアクセスできます:

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それぞれのオプションは、オン/オフの切り替え式になっています:

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圧縮されたソースを自動的に整形表示このオプションを有効にすると、デバッガーは圧縮された JS ファイルを自動的に検出して 整形 します。
例外発生で停止このオプションが有効であるときは、JavaScript の例外が発生した際にスクリプトの実行が自動的に停止します。
キャッチした例外を無視 +

このオプションを有効 (デフォルトで有効) にして [例外発生で停止] も有効にすると、キャッチされていない例外だけで実行が停止します。

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これは通常、望ましい動作です。例外がキャッチされたということは通常、プログラムが例外を適切に扱っていることを示しますので、一般的にそのような例外での停止は望まれません。

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起動時にデバッガを開くこのオプションが有効であるときは、始めにデバッガーを起動した時点で 変数ペイン が開くようになります。
計算可能なプロパティのみ表示{{原語併記("列挙可能", "enumerable")}} ではない JavaScript プロパティを表示しません。
変数フィルターボックスを表示このオプションを有効にすると 変数ペイン に [変数を検索] ボックスが表示されますので、表示されている変数一覧をフィルターできます。
元のソースを表示このオプションを有効にすると、デバッガーは可能であれば ソースマップ を使用します。これはコンバイン、ミニファイ、あるいは CoffeeScript のような言語からコンパイルした JavaScript の、元のソースコードを表示するためのオプションです。デフォルトで有効です。
圧縮されたソースを自動的にブラックボックス化する +
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Firefox 33 の新機能

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URL の末尾が ".min.js" であるソースファイルを自動的に ブラックボックス化 します。デフォルトで有効です。

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-- cgit v1.2.3-54-g00ecf